人物ファイル
綾小路文磨
Fumimaro Ayanokoji
CV: 置鮎龍太郎
— シマリスを連れ歩く公家出身「おじゃる警部」 —
京都府警刑事部捜査一課管理官
京都府警捜査一課管理官京都弁の貴族上品な物腰舞妓好き京都の名所通優雅な所作
編集部の見立て
京都府警の綾小路文磨警部。第694話ごろから京都回に登場する公家然とした人物で、肩に乗せたシマリスがトレードマークです。雅な物腰と鋭い捜査眼のギャップが持ち味。平次や紅葉が絡む京都の事件では、彼の登場がひとつの風物詩になっています。
キャラクター説明
京都府警の公家出身警部で、通称「おじゃる警部」。白鳥任三郎警部とはキャリア組の同期。常にシマリスの「マロちゃん」を胸元や懐に連れ歩いている。劇場版第7作『迷宮の十字路』のオリジナルキャラクターだったが、その後も劇場版13・17・18・21作と頻繁に登場し、TVでは第694話で初登場、原作にも逆輸入された。
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関連エピソード (8)
綾小路文磨についてのよくある質問
綾小路文磨の声優は誰ですか?
綾小路文磨(Fumimaro Ayanokoji)の声を担当しているのは置鮎龍太郎です。
綾小路文磨の初登場は何話ですか?
綾小路文磨は第694話「消えた老舗の和菓子」が初登場です。2013-04-20に放送されました。
綾小路文磨は何話に登場しますか?
綾小路文磨は本サイトで把握している範囲で計8話に登場しています。当ページ下部の「関連エピソード」で全話の一覧をご確認いただけます。